2006年10月 3日号 - ニュース

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七対戦 7年ぶりの最下位

 第45回全国七大学総合体育大会(七対戦)が9月16日、閉幕した。8月31日以降の競技で、東大はゴルフが3位、ソフトテニス女子が5位、アーチェリー、体操、卓球男子は6位となった。東大は2種目で優勝したものの、総合結果は7年ぶりの最下位に終わった(総合得点138点)。優勝は主管校の大阪大(同209点)。来年度は京都大を主管校にして開催される。