2006年10月24日号 - ニュース

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工・原子力国際専攻主催で市民講座 科学技術と安全を討論

 工学系研究科原子力国際専攻(勝村庸介専攻長)と独立行政法人原子力安全基盤機構が共同で主催する市民講座「科学技術と社会安全の関係を考える」の第1回が14日、武田先端知ビルで開かれ、学生・市民合わせて約180人が参加した。この講座は全6回。残りの回では、講演者として佐々淳行さん、田原総一郎さんら著名人が訪れる。