
宇宙服のデザインを競う「スペース・クチュール・デザインコンテスト」が2日、本郷キャンパス・工学部2号館で開催された。約900点の応募から選び抜かれた11作品を、女性モデルが身にまとって、ファッションショー形式で披露。東大からは審査員として、中須賀真一教授(工学系研究科)が参加した。
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