2007年9月18日号 - 特集

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IT資格で自己アピール 就職活動で生かすには

コンピューターに関する資格(IT資格)の数は百を超える。大学の授業や自分の興味をきっかけにIT資格を取得し、就職活動などに活用する方法を探った。国家資格の「初級システムアドミニストレータ」「基本情報技術者」については、将来予定されている制度変更や、お薦めの参考書、06年から教養学部の前期課程で始まった共通授業「情報」の教科書を用いた勉強法も紹介する。

<取材先>
・林信長さん(D・F・S社長)
・塚田賢司さん(情報処理推進機構)