記事を検索:
2008年7月15日号 - 特集
夜になっても冷えない夏は、天体観測に最適の季節。そんな時に、わざわざ室内でパソコンの画面を通して宇宙と触れ合うのはもったいないようにも見える。しかしインターネットを活用すれば、ただ夜空を眺めるのとは違う新しい宇宙とのかかわりを持つことができる。ここでは、学生にも開くことのできる二つの扉を紹介する。
<取材にご協力いただいた方々> ・永井智哉さん(非営利団体ライブ!ユニバース事務局長) ・飯山青海さん(日本流星研究会、眼視観測担当幹事)
この記事のURI (URL)
このサイトのRSSを取得 [RSSとは]
記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
公告