記事を検索:
2010年1月 1日号 - ニュース
清水孝雄教授(医学系研究科)らは、中枢神経で起こる難病、多発性硬化症を悪化させる因子を発見した。多発性硬化症の治療法開発に役立つという。研究成果は、7日付の米科学誌『米国アカデミー紀要』に掲載された。
この記事のURI (URL)
このサイトのRSSを取得 [RSSとは]
記事・写真の無断転載を禁じます。すべての内容は日本の著作権法並びに国際条約により保護されています。
公告