2010年10月12日号 - ニュース
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猿人の全身骨格を展示 総合研究博物館 期間は30日まで
総合研究博物館は1日から、特別展示として440万年前に生きたラミダス猿人「アルディ」の全身骨格を公開している。発見されたエチオピアに次いで、世界で2番目の展示。体長120センチほどの猿人の頭部、両腕、骨盤、両足のレプリカ化石を間近に眺めることができる。
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