2011年10月 4日号 - 企画

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2012年度 進学振分け 動向分析 過去5年を振り返る

文Ⅰ・文Ⅱ・理Ⅲの進学にも一定の成績を要求されるようになり、全科類枠が導入されて5年目になった。東京大学新聞社では進学振分け制度が変更された08年度以降5年間のデータを基に、志望動向の変動を分析した。難化傾向にあった文Ⅰから法学部、文Ⅱから経済学部への進学の難化は収まった。



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