新歓担当より

新歓担当紹介


  • 小田切悠紀(文Ⅲ・2年)


  • 知られざるサークルを訪ねたり、かわいい女の子を撮ったり、山に登ったり、
    大企業にアポ電話入れたり、カナダ大使館と交渉したり、間取り図を量産したり、
    新聞に入ってからした体験はめったにないものばかりです。
    しかもそうした刺激的な体験が、記事や写真で何十年もひょっとすると何百年も残るんです。

    たった4年ほどの大学生活。ぼんやりしていたら何も起こらず何も残さず終わってしまいますよ。


  • 李チィンリ(文Ⅱ・2年)


  • 一般紙も読まなかった自分が東大新聞に入ったのは社会と関わりたかったから。新聞では学内外でのさまざまな出会いから何かを知り、伝えることのすごさを感じた。東大新聞で一緒に充実した学生生活を送りませんか?